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    <title>en.terrible [ アン テリブル ]</title>
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    <updated>2012-01-16T02:16:51Z</updated>
    <subtitle>東銀座駅4番出口より徒歩5分。ひとりでも大勢でも、気軽で自由なビストロ料理をお楽しみいただけます。</subtitle>
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    <title>2012年営業スタート</title>
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    <published>2012-01-16T02:16:18Z</published>
    <updated>2012-01-16T02:16:51Z</updated>

    <summary>本日より2012年の営業がスタート致します。 今年も1年間よろしくお願い致します...</summary>
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        <![CDATA[<p>本日より2012年の営業がスタート致します。<br />
今年も1年間よろしくお願い致します。</p>]]>
        
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    <title>今年もおせちやってます。</title>
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    <published>2011-12-02T11:21:48Z</published>
    <updated>2011-12-02T11:28:31Z</updated>

    <summary>今年もシェフ渾身のおせちをご用意いたしました。 詳しくはこちらから。[PDF]...</summary>
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        <![CDATA[<p>今年もシェフ渾身のおせちをご用意いたしました。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="display: inline;"><a href="http://en.terrible.jp/uploadfiles/2011_osechi.pdf">詳しくはこちらから。[PDF]</a></span></p>]]>
        
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    <title>年末年始営業のお知らせ</title>
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    <published>2011-12-02T11:20:18Z</published>
    <updated>2011-12-21T12:02:07Z</updated>

    <summary>2011年12月25日～2012年1月15日までお休みを頂戴します。 1月16日...</summary>
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        <![CDATA[<p>2011年12月25日～2012年1月15日までお休みを頂戴します。<br />
1月16日より通常営業となります。</p>]]>
        
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    <title>インパクトです。</title>
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    <published>2011-11-18T03:45:43Z</published>
    <updated>2011-11-18T04:52:35Z</updated>

    <summary>大山鶏骨付きもも肉のグリル　マカロニグラタン添え　￥2,400   昨年の秋メニ...</summary>
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        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://en.terrible.jp/uploadfiles/news111118.jpg"><img alt="news111118.jpg" src="http://en.terrible.jp/assets_c/2011/11/news111118-thumb-220x330-129.jpg" width="220" height="330" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span>大山鶏骨付きもも肉のグリル　マカロニグラタン添え　￥2,400<br />
 <br />
昨年の秋メニューでもご用意させて頂きました。<br />
皆様よりご好評頂いており、リクエストの声が多かったので復活いたしました。大山鶏は鳥取県産の鶏肉です。その大山鶏の中でも限られた生産者しか名乗る事の出来ない、大山鶏匠という種類の鶏肉を使用しております。大山鶏の中でも、より旨味や甘み、ジューシー感が強い厳選された鶏肉でございます。そちらを骨付きのもも肉1本ご用意しております。<br />
味だけではなく、見た目のボリューム感もご満足頂ける1品です。その鶏肉をシンプルにグリルして、お好みでマスタードを付けてお召し上がりいただきます。<br />
備え付けにはマカロニグラタンをご用意。表面を焦がした、香ばしい1品です。マカロニグラタン単体でも、1皿を構成できる完成度の高さです。その二つが合わされば、見た目でお腹いっぱいになってしまうくらいのインパクトがあります。もちろん召し上がって頂くと、そのインパクトは更に強くなるはずです。あまりの旨さに、夢中になって食べてしまうお客様がほとんどです。<br />
もうお酒の種類は問いません。ビールでもシャンパンでもワインでもなんでも合います。<br />
このボリューム感を、旨さを体験してみてください。<br />
虜になる事間違いなしです。</p>]]>
        
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    <title>絶品の〆です。</title>
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    <published>2011-11-02T12:04:35Z</published>
    <updated>2011-11-02T12:11:05Z</updated>

    <summary>特製カツカレー　￥1,600   オープン当初よりずっと変わらずメニューに君臨し...</summary>
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        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://en.terrible.jp/uploadfiles/news111102.jpg"><img alt="news111102.jpg" src="http://en.terrible.jp/assets_c/2011/11/news111102-thumb-220x146-126.jpg" width="220" height="146" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span>特製カツカレー　￥1,600<br />
 <br />
オープン当初よりずっと変わらずメニューに君臨しているスペシャルメニュー、「特製カツカレー」のご紹介です。<br />
 <br />
最近ではフレンチのビストロで様々な〆料理を目にしているかと思います。元々のコンセプトは男性のお客様がお一人でいらしてがつがつ食べてがつがつ飲んで帰る。そんなお店をイメージしていたのです。そこで〆はやっぱりがっちり食べれる物がいいという事で、カツカレーにしました。スペシャルと名打つだけあり、普通のカツカレーではありません。</p>

<p>まずカツは、群馬県産のブランド豚、もち豚を使用しています。もちもちした食感とお肉の旨味と甘みは、この豚特有のものです。カレーの具材の野菜は玉葱と人参。細かくみじん切りにしたものを使用しています。お肉は和牛の油とすじを。一度焦げ目がつくまで焼きあげ、使用しています。この具材に、スパイスはもちろん、赤ワインを使用し煮込みます。味を整えまろやかにするために、自家製フォンドヴォーを加えています。<br />
カレーを担当している松本のイメージは、インドのスパイスを使ったフレンチの赤ワイン煮込みをイメージしているとの事。赤ワイン煮込みの隠し味として、赤ワインビネガーと蜂蜜も少々。カレーと言う料理をフレンチの手法を使ってオリジナルにアレンジしています。<br />
和牛の油の甘みや野菜の甘み、フォンドヴォーのコク、赤ワインビネガーの酸味など様々な要素が一体となってアンテリブルのカレーを構成しております。</p>

<p>当店は前菜・メインとおいしいものばかりですので、なかなか最後の〆のカツカレーまでたどり着けるお客様が少ないですが、是非少しでもお腹に余裕がある際には、召し上がってみて下さい。<br />
納得の旨さに、お腹が満腹で苦しくてもきっと満たされた気持ちになるはずです。</p>]]>
        
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    <title>大人のパスタ2です。</title>
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    <published>2011-10-04T09:51:34Z</published>
    <updated>2011-10-04T09:54:36Z</updated>

    <summary>トリュフのカルボナーラ　￥1,800   召し上がって頂いたことがあるお客様も多...</summary>
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        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://en.terrible.jp/uploadfiles/111004news.jpg"><img alt="111004news.jpg" src="http://en.terrible.jp/assets_c/2011/10/111004news-thumb-220x146-124.jpg" width="220" height="146" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span>トリュフのカルボナーラ　￥1,800<br />
 <br />
召し上がって頂いたことがあるお客様も多いかと思います。昨年の秋・冬メニューに定番でオンメニューしておりました。<br />
春と夏に少しお休みをさせて頂きましたが、お客様よりご好評頂いており、無くなった事により、一層リクエストが多くなった大人気メニューです。<br />
馴染みのあるカルボナーラのスパゲッティにトリュフを使った贅沢な1品です。使っているのは、卵・生クリーム・牛乳・バター・生ベーコン・マッシュルーム・ジュドトリュフ・パルミジャーノチーズ。仕上げにトリュフを大判にスライスし乗せております。<br />
基本的なスタイルのカルボナーラですが、トリュフを使っていることにより、芳醇な香りに、トリュフの旨味が相まって最高のパスタに仕上がっております。<br />
文句なくおいしいパスタですので、お食事の途中にワインと合わせて頂いても、一番最後にしめとしてお召し上がり頂いても宜しいかと思います。<br />
アンテリブルの秋の定番メニューを是非お召し上がり下さい。<br />
きっと秋になった事を心から喜んでもらえるはずです。</p>]]>
        
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    <title>大人のパスタです。</title>
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    <published>2011-08-20T08:30:25Z</published>
    <updated>2011-08-20T08:35:27Z</updated>

    <summary>オシェトラ産キャビアの冷製パスタ　￥2,000 毎日暑い日が続いております。皆様...</summary>
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        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://en.terrible.jp/uploadfiles/news110820.jpg"><img alt="news110820.jpg" src="http://en.terrible.jp/assets_c/2011/08/news110820-thumb-220x146-121.jpg" width="220" height="146" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span>オシェトラ産キャビアの冷製パスタ　￥2,000</p>

<p>毎日暑い日が続いております。皆様いかがお過ごしでしょうか。<br />
ここまでの猛暑ですと、食欲がなくなっている方もいらっしゃるのでは無いでしょうか。そんな時、日本ではひやむぎやそうめんを召し上がると思いますが、当店では是非この冷製パスタを召し上がって頂きたく思います。<br />
使用しているのは、カッペリーニ・キャビア・シブレット・エシャロット・オリーブオイル・コラトゥーラディアリーチ(イタリア産魚醤)・鰹節と冬瓜のジュのゼリーです。魚醤は塩の代わりと、魚の旨味をアクセントとして加えるため。鰹節と冬瓜のジュのゼリーは旨味を加えるため。シェフ萩原のオリジナルです。この二つの要素がこの冷製パスタを更に高みへと進化させています。<br />
冷製パスタなので、パスタの量は30gと少量ですが、あまりの旨さに、このパスタのリピーターがすでにいるくらいです。想像してみてください。冷たいキャビアと旨味がつまったゼリーが、細いカッペリーニに絡まるところを。食欲が無い方でも、お腹がグゥーっと鳴ってしまうはずです。<br />
本当にするっと召し上がれる一品ですので、食欲が無い方にも、おいしいものが食べたい方にも最適です。前菜感覚で召し上がれますので、冷たく冷えたシャンパンや白ワインと共に召し上がってみて下さい。体の中を、冷たい風が通り抜けるのを感じて下さい。<br />
暑さをきっと吹き飛ばしてくれるでしょう。</p>]]>
        
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    <title>食べなきゃ損です。</title>
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    <published>2011-08-05T15:00:37Z</published>
    <updated>2011-08-05T15:07:28Z</updated>

    <summary>ドーバー海峡産舌平目のムニエル　￥4,500 2010年のNEWS&amp;TOPICS...</summary>
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        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://en.terrible.jp/uploadfiles/news110806.jpg"><img alt="news110806.jpg" src="http://en.terrible.jp/assets_c/2011/08/news110806-thumb-220x146-119.jpg" width="220" height="146" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span>ドーバー海峡産舌平目のムニエル　￥4,500</p>

<p>2010年のNEWS&TOPICSでもご紹介いたしました、舌平目のムニエル。<br />
フランス料理ではお馴染であります。舌平目はヨーロッパでは「魚の女王」と言われるほど珍重されているお魚で、フランス料理の中でも最高級に位置付けされています。魚料理が嫌いなヨーロッパ人でも、舌平目の料理は好きと言う人がいるくらいの人気です。昨年は近海産の日本産を使用。今年はフランスはドーバー海峡産の舌平目を使用しております。目方は約600g前後。日本産の約倍の大きさです。肉厚で、日本の物とは迫力が違います。<br />
大きくなると大味になるのでは?と思われるお客様もいらっしゃるのではないかと思いますが、そんなことはございません。日本産よりもむしろ旨味が詰まった本当においしい舌平目です。こちらの魚を丸々1匹ムニエルにてご用意。あまりの大きさにお皿からはみ出すくらいです。<br />
スタイルは昨年同様、焦がしバターソースとレモンの組み合わせ。萩原シェフ得意のソースだけに本当に最高の組み合わせです。焦がしバターの仄かなコクと香り。レモンの酸味があいまって至福の1皿に仕上がっております。今回は1匹が本当に大きいので、3名様以上で召し上がられるのをお勧めします。もちろん2名様でも召し上がって頂いて構いません。<br />
今回は完全ご予約制にてご用意させて頂きます。前日までにご連絡下さいませ。<br />
舌平目に良く合う、ソーヴィニヨンブラン。ロワールのサンセールブランもご用意しております。コクのあるシャルドネにも良く合います。<br />
是非至極の1皿を、当店がご用意する白ワインとご一緒に堪能されて下さい。<br />
至福の一時に誘われることでしょう。</p>]]>
        
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    <title>食感が最高です。</title>
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    <published>2011-07-27T03:21:02Z</published>
    <updated>2011-07-27T03:24:18Z</updated>

    <summary>トコブシとジャンボマッシュルームのガーリックバター風味　￥1,800 トコブシは...</summary>
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        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://en.terrible.jp/uploadfiles/photo_08.jpg"><img alt="news110727.jpg" src="http://en.terrible.jp/assets_c/2011/07/photo_08-thumb-220x146-117.jpg" width="220" height="146" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span>トコブシとジャンボマッシュルームのガーリックバター風味　￥1,800</p>

<p>トコブシは聞いたことはあるものの、なかなかスーパーとかでは見かけない食材かと思います。見た目はアワビとほとんど同じで、食感や味もあまり変わりません。<br />
同じ原始腹足目ミミガイ科の巻貝で、アワビの子供がトコブシと呼ばれることもあります。実際は、別の貝であり、大抵アワビが一回りから二回り大きい貝です。<br />
こちらのトコブシはグリルします。丁寧に火を入れて食感を大事にしています。ジャンボマッシュルームはブルゴーニュバターとガーリックと一緒にソテーします。更にこの中にトコブシの肝を入れて一緒に混ぜながらソテーします。この肝が独特の風味・旨味を演出します。<br />
トコブシの食感・ジャンボマッシュルームの歯ごたえ・肝を加えたガーリックバターの風味が合わさって、絶妙な料理に仕上がっております。想像するだけでお分かりになると思いますが、うまいに決まっています。<br />
夏と言えばビールですが、キンキンに冷えたシャンパンや白ワインとまたブルゴーニュの赤ワインとも相性抜群です。ガーリックが効いたこの料理を召し上がって頂き、スタミナを付け、夏バテを吹き飛ばしてください。<br />
おいしい物を食べて、夏バテの予防をする。医食同源とは良く言ったものですね。</p>]]>
        
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    <title>三味一体です。</title>
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    <published>2011-07-19T11:18:21Z</published>
    <updated>2011-07-19T11:21:27Z</updated>

    <summary>マグロの生ハムと夏野菜サラダ　￥1,600 いよいよ夏本番が到来してまいりました...</summary>
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        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://en.terrible.jp/uploadfiles/news110719.jpg"><img alt="news110719.jpg" src="http://en.terrible.jp/assets_c/2011/07/news110719-thumb-220x146-115.jpg" width="220" height="146" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span>マグロの生ハムと夏野菜サラダ　￥1,600</p>

<p>いよいよ夏本番が到来してまいりました。<br />
暑い日に是非召し上がって頂きたいメニューでございます。夏野菜は代表されるゴーヤやズッキーニ、ナスやベビーコーン、パプリカなどが入っております。その野菜たちをギリシャ風オリーブという柔らかくて塩分の濃いソースに和えております。<br />
ソースに和えた野菜の上には、マグロの生ハムを飾ります。マグロの生ハム?って思われるかもしれません。イタリア産のマグロの生ハムを使用しております。味は少し珍味の様なおつな味わいになっており、魚介の旨味が感じられる、一品です。<br />
最後にチーズのガレットを。チーズの味と仄かな塩味。パリッとした食感が特徴的です。このチーズのガレットを崩して、野菜とマグロの生ハムと一緒に混ぜてお召し上がりください。野菜のシャキシャキ感、チーズガレットのパリパリ感、アクセントになっています。<br />
もちろん食感だけではありません。こちらのサラダ、3種類の塩味が絶妙なハーモニーを奏でます。野菜に和えているギリシャ風オリーブの塩味。マグロの生ハムの塩味。チーズのガレットの塩味。これらが三味一体となり一つの完成された料理に仕上がっています。召し上がられたお客様を唸らせるほどの絶妙さです。<br />
この完成されたサラダを、おいしいビール・シャンパン・白ワインとご一緒にご賞味下さい。<br />
あなたを唸らせる自信があります。</p>]]>
        
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    <title>夏季休業のお知らせ</title>
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    <published>2011-07-13T15:03:33Z</published>
    <updated>2011-07-13T15:04:18Z</updated>

    <summary>8月14日(日)～8月17日(水)をお休みとさせていただきます。...</summary>
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        <![CDATA[<p>8月14日(日)～8月17日(水)をお休みとさせていただきます。</p>]]>
        
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    <title>No.9です。</title>
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    <published>2011-07-06T05:31:51Z</published>
    <updated>2011-07-06T05:34:36Z</updated>

    <summary>飯久保さんのパフェNo.9　￥1,000   オープンよりご愛顧いただき、早いも...</summary>
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        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://en.terrible.jp/uploadfiles/110706news.jpg"><img alt="110706news.jpg" src="http://en.terrible.jp/assets_c/2011/07/110706news-thumb-220x330-112.jpg" width="220" height="330" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span>飯久保さんのパフェNo.9　￥1,000<br />
 <br />
オープンよりご愛顧いただき、早いもので9作目。<br />
パフェを楽しみにしているお客様。お待たせいたしました。今回の飯久保氏のパフェは、ブルーベリーとクレームダンジュのパフェです。<br />
ブルーベリーは6月〜7月が旬。中でも国産の物に限定し使用しております。そのブルーベリーをふんだんに使用しているのがポイントです。フレッシュのブルーベリーはもちろん、ブルーベリーを使用したギモーブもパフェに入っています。<br />
ブルーべリーの程よい甘みと酸味。クレームダンジュも程よい甘みと酸味。今回は夏らしく、爽やかな酸味がパフェの基本的な味わいです。<br />
酸味にあと必要な物は冷たさではないでしょうか。冷たさは、ミルクのアイスクリームと更に、一番上に乗せるライチのシャーベットで演出。<br />
ライチのシャーベットは、ライチのジュースをベースに、お米で造られた、ライチ味のウォッカを使用し、大人のシャーベットに仕上げました。大人の要素を必ず入れるのもポイントの1つです。シャーベットの食感はシャリシャリ。食感も楽しめます。<br />
冷たさ・程よい甘みと酸味・更に食感。この3つの要素が渾然一体となり<br />
「飯久保さんのパフェNo.9」を形作っています。<br />
今回もいつも同様力作でございます。涼しげなパフェを召し上がって頂き、是非この熱さを、吹き飛ばす原動力にしてみて下さい。</p>]]>
        
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    <title>舌鼓です。</title>
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    <published>2011-06-24T07:29:01Z</published>
    <updated>2011-06-24T07:31:43Z</updated>

    <summary>大山鶏のステーキ　￥2,500 アンテリブル夏メニューお勧めのメイン。是非召し上...</summary>
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        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://en.terrible.jp/uploadfiles/news110624.jpg"><img alt="news110624.jpg" src="http://en.terrible.jp/assets_c/2011/06/news110624-thumb-220x146-110.jpg" width="220" height="146" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span>大山鶏のステーキ　￥2,500</p>

<p>アンテリブル夏メニューお勧めのメイン。是非召し上がって頂きたい1品のご紹介です。<br />
大山鶏は昨年の秋・冬のメニューにもメインでご用意しておりました。以前はもも肉の骨付き。今回は胸肉でのご用意です。<br />
大山鶏は鳥取県産の鶏肉で、旨味が強くジューシーであるのが特徴です。もちろんお肉の甘みも格別の鶏肉。<br />
今回の夏メニューで大山鶏を復活させました。<br />
以前のもも肉も骨つきで1本ご用意しており、ボリュームたっぷりでしたが、今回の胸肉も300gを超える大きさでご用意いたしました。<br />
皮目に小麦粉を付け、パリッと仕上げた鶏肉のステーキ。何の抵抗もなくナイフが入っていきます。ソースが無くても、塩・コショウだけでも十分うまいステーキ。でもソースは付けます。ソースは鶏肉で取ったジュー(出汁)をベースに、程よくコクのあるソースを添えております。<br />
基本的にはシンプルなお料理ですが、もちろんそのままでは終わらないのがアンテリブルの料理。<br />
こだわりの自家製の赤ワインバターを鶏肉の上に添えています。赤ワインバター自体なかなか耳にすることはないかと思いますが、シェフ萩原が考案しました。<br />
使用している材料は、赤ワイン・バター・エシャロット・イタリアンパセリ・レモン汁・フォンドヴォーです。そのままでも、パンに付けてもフォンドヴォーの旨味で十分おいしく感じるバターです。このバターが鶏肉のジューでとったソースにより深みとコクを与えます。大山鶏だけでも十分にうまいのですが、ソースがバターが二重に三重に旨味をプラスしていきます。<br />
「この鶏肉を食わずして、鶏肉好きは語れない」と断言してもいいくらい、本当にうまいです。<br />
もちろん赤ワインが合いますが、白ワインでもさっぱり召し上がって頂けます。<br />
このボリュームたっぷり、旨味たっぷりの鶏肉を是非堪能してみてはいかがでしょうか。<br />
舌鼓打つこと間違いなしです。</p>]]>
        
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    <title>真面目に旨いです。</title>
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    <published>2011-06-17T15:25:28Z</published>
    <updated>2011-06-17T15:27:33Z</updated>

    <summary>黄金(ゴン)鯵と水ナスのマリネ　￥1,800   アンテリブルも夏メニューを始め...</summary>
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        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://en.terrible.jp/uploadfiles/news110618.jpg"><img alt="news110618.jpg" src="http://en.terrible.jp/assets_c/2011/06/news110618-thumb-220x146-108.jpg" width="220" height="146" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span>黄金(ゴン)鯵と水ナスのマリネ　￥1,800<br />
 <br />
アンテリブルも夏メニューを始めました。<br />
夏メニューお勧め第一弾は、「黄金(ゴン)鯵と水ナスのマリネ」です。<br />
黄金鯵と書いてゴンアジと読みます。こちらの鯵は長崎は五島列島で取れる鯵です。<br />
普通の鯵と比べると目方も一周りから二周り大きく、肉厚で、旨味が強い鯵です。<br />
水ナスは、通常のナスより瑞々しくアクが少ないので、ほのかに甘みがあり、生食が可能なナスです。<br />
鯵と水ナスをマリネし、それに合わせるのはアボガド。アボガドには秘密のソースを和えています。<br />
秘密のソースは、お教えしてしまうので、秘密ではなくなりますが、粒マスタード・卵黄・魚醤を混ぜた物で、旨味をプラスしています。<br />
仕上げに、赤ワインビネガーに漬け込んだ、ダークチェリーを小さく切って添えています。程よい酸味と甘みがアクセントになっています。<br />
 <br />
鯵は今の季節が本当にうまいです。<br />
いい具合に油がのった肉厚の鯵を、是非ご賞味くださいませ。<br />
お酒はビール・シャンパン・白ワインどれを選んで頂いても相性抜群。<br />
 <br />
良く冷えたお酒と旨味たっぷりの鯵を食べ、ジメジメした今の空気を吹き飛ばしてください。</p>]]>
        
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    <title>がっつりです。</title>
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    <published>2011-05-21T04:35:19Z</published>
    <updated>2011-05-21T04:37:21Z</updated>

    <summary>仔羊もも肉と新じゃがいものロースト　￥2,600 お肉をがっつり召し上がりたいお...</summary>
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        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://en.terrible.jp/uploadfiles/news110521.jpg"><img alt="news110521.jpg" src="http://en.terrible.jp/assets_c/2011/05/news110521-thumb-220x146-106.jpg" width="220" height="146" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></a></span>仔羊もも肉と新じゃがいものロースト　￥2,600</p>

<p>お肉をがっつり召し上がりたいお客様に、アンテリブルの豪快肉料理のご紹介です。<br />
「仔羊もも肉と新じゃがいものロースト」<br />
仔羊のローストはフレンチには定番の料理ですが、アンテリブルがご用意する仔羊のローストは一味違います。</p>

<p>お肉の量はたっぷり250gを使用。一緒に付けている野菜は、新じゃがいもと玉ねぎで、この二つの野菜もたっぷり使用しております。<br />
これらの食材を、大きいストーブでご用意。予めローストした仔羊を、ジャガイモ・玉ねぎをひいて火にかけたストーブに入れて、蒸し焼きにしています。その過程で、仔羊のジュー(出汁)が出て、野菜に吸い込まれていきます。<br />
旨味の強い仔羊のジューが野菜にしみ込んでいる。想像するだけで、よだれが出てきます。<br />
仕上げに少し隠し味としてフォンドヴォーを使用。旨味を更に強くします。<br />
味付けはシンプルに塩味。マスタードを添えてご提供します。<br />
この料理の一番のセールスポイントはボリューム。二人で召し上がった頂いても満足すること間違いなし。お肉をがっつり召し上がりたいお客様にはぴったりのメニューです。<br />
仔羊ですから、赤ワインが合わせて頂きやすい。当店が自信をもってお勧めする赤ワインと共に是非召し上がって見てください。</p>

<p>気持ちも満たされます。<br />
でもお腹はもっと満たされます。</p>]]>
        
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